アメリカ生活で悩みの種といえば、どんどん上がるガソリン代や外食費

「少しでも節約したい!」
と思っても、なかなか続けられる方法が見つからない…

そんな方におすすめなのが、Upside(アップサイド) です。

Upsideは、ガソリンスタンドやレストランでの支払いを対象に、キャッシュバックが受けられる無料アプリ。
シンプルな操作で、日々の生活費をコツコツ節約できるのが魅力です。

この記事で分かること
  • Upsideの基本的な仕組みと信頼性
  • 初めての方向け|使い方をステップごとに解説
  • ガソリン以外(レストラン・スーパー)での活用法
  • 実際にどれくらい得する?キャッシュバック事例

気になる方は、今すぐダウンロードして始められます👇

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Upsideとは

upside app logo

Upside」はアメリカ全土で利用できるスマートフォンアプリで、ガソリン・レストラン・食料品店などの購入でキャッシュバックを受けられる便利なサービスです。

特にガソリン代の節約に強く、ChevronShellといった大手チェーンとも提携しているため、多くの人に支持されています。

アメリカの一般的な車では、満タンで15〜18ガロンほど給油します。
Upsideを利用すると、例えば「1ガロンあたり10¢のキャッシュバック」なら、1回の給油で$1.50〜$1.80程度が戻ってきます。
月に数回の給油を積み重ねれば、1ヶ月で$10〜15ほどの節約になる計算です。

ちょっとした金額でも、年間で見るとかなり大きな差になります。

Upsideの信頼性について

「でも、なんでアプリを使うだけでお金が戻ってくるの?」と思いますよね。

仕組みはとてもシンプル。
Upsideはガソリンスタンドやレストランから“広告料”を受け取っていて、その一部をユーザーにキャッシュバックとして還元しているんです。

つまり、「私たちはお得に買える」=「お店は新しいお客さんが増える」 という、みんなにメリットがあるWin-Winのモデルなんです。

Upsideは2016年に設立されたアメリカ企業(本社:ワシントンD.C.)が運営しており、現在では全米で数百万人が利用しています。

Upsideアプリのメリット・デメリット

メリット
  • 節約できる:給油という日常的な支出でキャッシュバックが受けられる。
  • 操作がシンプル:アプリでClaim → 支払い後に確認するだけ。誰でも使いやすい。
  • 使えるカテゴリが多い:ガソリンだけでなく、レストランや食料品店でも利用可能。
デメリット
  • 提携店舗は地域差あり:都市部は豊富だが、地方では少ない場合もある。
  • オファーには期限がある:Claimしたら、早めに利用する必要がある。
  • レシートアップロードの手間:場合によっては必要。ただし慣れれば数十秒で終わる。

Upsideアプリのダウンロードと登録

まずはアプリをダウンロードして、節約生活を始めましょう!

紹介コード「TPTH56」を入力すると、初回利用で特別なボーナスキャッシュバックがもらえます。(※ボーナス額は時期によって変動します)

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Upsideのアプリをダウンロードする
  1. アプリをダウンロード

    App Store または Google Play で「Upside」と検索し、アプリをインストール。

    upside-app
  2. アカウントを作成

    Google / Facebook / Apple / Email のいずれかでサインアップ。

    upside-signup
  3. 紹介コードを入力

    登録時に紹介コード TPTH56 を入力。
    さらに、普段利用するガソリンのタイプ(Regular / Premiumなど)を選択します。

    referral-code
  4. 通知設定

    アプリからのお得情報やキャッシュバック通知を受け取るかどうかを選びます。

    app-notification
  5. 支払い使うカードを登録

    アプリ画面右上のプロフィールアイコン → My Wallet → 「Add payment method」からカード情報を追加。
    複数のカードを登録できますが、キャッシュバックを受け取るには「Claimしたオファーと同じカード」で支払う必要があります。

    (※例えば、アプリでClaimするときに「Visaカード」を選んだ場合、実際の支払いも必ずそのVisaカードで行う必要があります。
    もし別のカード(例:Mastercard)で支払ってしまうと、キャッシュバックが反映されないので注意してくださいね。)

    app-wallet

ガソリンスタンドでUpsideアプリを使う

how-upside-works

Upsideを使ってガソリン代を節約する流れをステップごとに紹介します。

  1. 位置情報をオンにする

    アプリが現在地を自動で読み取るため、スマホの設定画面 → アプリ設定で「位置情報(Location)」をオンにしておきましょう。

  2. ガソリンスタンドを検索

    ・位置情報オン → 周辺のスタンドが自動表示されます。

    ・手動検索する場合は、市名や郵便番号を入力 → 「Gas」をタップして絞り込み。(例:Los Angeles)

    how-to-search
  3. Claimボタンを押す

    行きたいガソリンスタンドを選び、「Claim」をタップ。

    Claimを押した瞬間からタイマーがスタート
    4時間以内に給油しないと、オファーが消えてしまいます。

    app-claim-button
  4. 給油をする

    通常通りガソリンを入れます。

  5. キャッシュバックを申請する方法(2種類)
    1. レシートをアップロード
      ・給油後、レシートを撮影してアプリにアップロード。
      ・レシートが出ない場合は、レジで「Can I have my receipt for stand number ○○, please?」と伝えればOK。
    2. 「I’ve Paid」をタップ
      ・支払い後にアプリを開き、「I’ve Paid」を押す。
      注意!)ここで表示されるカード下4桁の番号が、実際に使ったカードと一致していることを必ず確認。
      ・違う場合は「Change payment method」で修正しないと、キャッシュバックが反映されません。
    how-to-claim
  6. キャッシュバックが反映される

    申請後、3〜4日ほどでキャッシュバックがアプリに反映されます。

レストランやお店でも使える

Upsideはガソリンスタンドだけではありません。
レストランや食料品店、さらにガソリンスタンド併設のコンビニ(ミニマート)でもキャッシュバックを受け取ることができます。

使い方はガソリンスタンドと同じでとても簡単。

  1. アプリで対象店舗を検索し、「Claim」をタップ
  2. 普段通りに支払いをする
  3. 支払い後に「I’ve Paid」をタップすればOK

特に、ガソリンスタンド内のコンビニでコーヒーやスナックを買うときに使えるのは嬉しいポイント。
給油ついでに利用すれば、まとめてキャッシュバックが受けられるのでさらにお得です。

また、レストランでは時間帯によってキャッシュバック率が変わるのも特徴。
よく行くお店があるなら、アプリでオファーをチェックして、キャッシュバック率が高い時間帯を狙うのがおすすめです。

Upsideアプリ まとめ

Upsideは、ガソリンの給油はもちろん、レストランやコンビニでの買い物でもキャッシュバックが受けられる、手軽で人気のアプリです。

アメリカの物価高に悩んでいる方や、ガソリン代を少しでも節約したい方に特におすすめ。
毎日のちょっとした支出が積み重なって、気付けば大きな節約につながります。

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